公開日:2017年9月4日 | 最終更新日:2022年11月22日

横浜市ランドマークタワーの風景
横浜ランドマークタワー

このページのプロパンガス料金表は、横浜市で当社がご案内可能な最低料金を掲載しています。

当社では、プロパンガス事業者の変更をお手伝いしております。費用は無料で切り替え先のガス会社をご紹介いたします。下記の料金をご覧になって少しでも気になった方は、お気軽にご相談ください。

電話での対応はもちろん、メールでのお問い合わせは24時間受け付けています。
ガス会社変更だけでなく、新たに横浜市の戸建て物件へお引越しされる方の予約も受け付けています。

プロパンガスは、個々のお宅で単価設定が異なるという特殊な料金体系であるため、利用者一人ひとりが気を付けなければ、高騰してしまう可能性があります。小まめに他社の料金と比べて、ご自宅が高い部類なのか、安い部類なのか、平均値なのかをチェックすることがとても大切です。

横浜市では、東京ガスにより都市ガスが広く供給されていますが、プロパンガスの需要家も決して少なくはありません。
繁華街を離れるとプロパンガスの利用宅を散見することができます。横浜市自体の人口が非常に多いこともあり、プロパンガスの市場としても大きいのです。

下記の最安値価格は、当社が提携しているプロパンガス事業者の中で、最も安い料金を掲載しています。地域の平均価格につきましては、公表されているデータを基に算出していますので、比較する際の目安としてご利用ください。

尚、横浜市内にお住まいの方でもエリアやご契約中のガス会社によっては、最安値でのご案内ができかねる場合がありますので、あらかじめご了承ください。

アパートやマンションにお住まいの方

このページでは、一戸建てにお住いの方用のプロパンガス料金を掲載しています。アパートやマンションなど集合住宅にお住いの方については、別ページで詳しく解説しています。

横浜市のプロパンガス料金を比較

横浜市のプロパンガス平均料金

基本料金:1,835円(税別)従量単価:602円(税別)
使用量(単位:㎥)請求額(単位:円|税込)
55,350
108,712
2015,268
5034,003

※出典:「石油情報センター」2022年8月 神奈川県横浜中央地域平均料金から計算

※従量単価は20㎥の合計金額から算出(小数点以下は切り捨て)

横浜市でご案内可能なプロパンガス料金

基本料金:1,500円(税別)従量単価:280円(税別)
使用量(単位:㎥)請求額(単位:円|税込)
53,190
104,730
207,810
5017,050

詳しい料金表は以下をご覧下さい。代表的な料金プランを掲載しています。

「基本料金が安いプラン」などのご要望がありましたらお問い合わせください。ケースによってはご提案が可能です。

基本料金:1,500円(税別)従量単価:280円(税別)
 使用量(単位:㎥)請求額(単位:円|税込)
11,958
22,266
32,574
42,882
53,190
63,498
73,806
84,114
94,422
104,730
115,038
125,346
135,654
145,962
 156,270
 166,578
 176,886
 187,194
 197,502
 207,810
 218,118
 228,426
 238,734
 249,042
 259,350
 3010,890
 3512,430
 4013,970
 4515,510
 5017,050

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アパートやマンションにお住まい、引越し予定の方

このページに記載している情報は、一戸建てにお住まいの方向けのものです。

マンションやアパートなど集合住宅にお住まいの方でプロパンガスをご利用の方は、別ページにて詳しく解説しています。集合住宅に引越し予定の方も同様にこちらをご覧ください。

横浜市でプロパンガス会社を変更する

横浜市の開港祭
横浜市 開港祭の風景

料金表をご覧になっていかがでしたでしょうか?

神奈川県横浜市の平均単価と当社がご案内可能な最低料金を比べると、大きな差額があることがご理解いただけるかと思います。

プロパンガスは、供給する会社によって料金が大きく異なるという特徴を持っています。事業者が料金を設定する際、国や自治体などの許可を得る必要がないため、自由に決めることができるのです。

高い料金設定を行う事業者と、安い事業者が混在することになり、上記のような大きな金額差につながってしまいます。
現在のところ、料金設定を取り締まるような法律がないため、このような状況は当面続いていくと考えられます。

同じガス会社でも料金が異なる可能性がある

もう1点、プロパンガスの大きな特徴として挙げられるのが、個々のお宅によって料金が異なるという点です。同じ企業と契約しているお宅でも、異なる従量単価が設定されるということが一般的なサービスなのです。

また従量単価の変動も頻繁に行われるため、プロパンガス利用者はそれぞれのお宅で料金に注意する必要があるでしょう。料金を気にしていなかった結果、気づいたら高くなってしまっていたというケースが非常に多く見受けられます。

上述したように取り締まる法律がないため、料金に対してこだわりを見せない顧客に対しては、故意に値上げを行う事業者も存在します。
そのような状況を防ぐためにも、ご自宅の料金が適正なのか、他社に変更した場合に安くなるのかどうかに、消費者の皆さまが気を配ることが大切です。

インターネットが普及していなかった時代には、料金と比較をするのも一苦労でしたが、現在ではこのような比較サイトがあるため、簡単に他社の情報を知ることができるようになりました。

一般の契約では、事業者を切り替える際に費用は一切かかりません。すべての手続きを無料で行うことができます。また、ガス機器の変更や設定なども必要なく、手続きも非常に簡単です。

上記の最安値とご自宅の料金の差額が大きかったお宅は、ぜひ事業者の変更をご検討ください。

当社へご連絡頂く際は、

  • ご住所
  • 現在契約されているプロパンガス会社
  • 直近のプロパンガスご使用量、ご請求額
  • お住まいの築年数(長期契約中でないかの確認)
  • 契約中のガス会社との経過年数

以上を伺うことになりますので、あらかじめ利用明細をご用意頂けますとスムーズにご案内可能です。

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プロパンガスは無料で乗り換え可能

毎月の料金が安くなるのは嬉しいけど、初期費用など事業者を変更する際にかかる費用について気になっている方も多いかと思います。

事業者の切り替えは通常0円

一般のケースでは、プロパンガス会社切り替えの際に費用はかかりません。旧事業者に支払う違約金などから、新事業者に支払う工事費用・登録手数料などは、通常の契約では制限を設けていないため0円です。すべての手続きを無料で行うことができます。

従って、基本的には何度でも無料で会社を変更することが可能です。

プロパンガス業界は、料金が不透明な部分や、適正な取引が行われていないことが問題になることも多いのですが、一方でこのように消費者が自由に会社を変更できるという良い部分もあるのです。
気に入らなかったら変更すれば良いという考え方ができますので、会社を変更して安くなる状況であれば積極的に切り替えることをお勧めしています。

例外のケースとして、築15年以内の新築物件や、給湯器などのガス機器を事業者から無償で提供されている場合などでは、設備費用を無料とするかわりに、違約金付きの複数年契約を結んでいることがあります。
心あたりのある方は、契約書をご確認いただくか、契約中のガス会社にお問い合わせください。

確認した結果が分割払いの途中であったり、違約金の発生が伴うような場合でも、金額によっては切り替え先のガス会社が代わりに支払うことが可能です。つまりお客様の残債などを新ガス会社が肩代わりできるため、お客様の支払いは0円で変更することができます。

ただそのような場合には、新しく契約する際の従量単価が変わる可能性や、ガス会社から長期契約を提案されることがあります。具体的な金額に関してはケースによって大きく異なる内容となりますので、まずはお気軽にご相談ください。

また金額によっては、全額をガス会社が負担することが難しいケースもありますので、あらかじめご了承ください。

新規ガス料金の継続期間

掲載している料金は、新規で契約されるお客様に適用される最安値です。よくいただくご質問のなかで、契約した後の料金についてご案内いたします。

まず、新規の料金は一定期間継続され、値上げされることはありません。目安としては1年前後の期間となります。
継続期間が終了した後は、プロパンガス仕入れ価格の上下に比例させる形で、お客様への従量単価を変動することになります。切り替えをした後に急激に値上げされるようなことは、絶対にありませんのでご安心ください。

料金の変動は事業者の方針で異なる

上述したようにプロパンガスの料金は事業者が自由に決めることができます。そのため、料金の変動に関しては、ガス会社の判断によって決まりますので、当社からご案内することが難しい内容になってしまいます。

当社は優良な企業と提携しておりますが、単価設定については各社で方針が異なります。詳しい内容は、個別でご案内することになりますので、まずはご相談ください。

横浜市のプロパンガス会社を探す

プロパンガスの事業者数は、日本全国で1万7千社ちかくにのぼります。お客様ご自身で事業者を探す場合には、1社1社へ問い合わせなければなりません。ご自宅へ提供可能で、なお且つ安い事業者を探すとなると、非常に手間がかかってしまうでしょう。

またプロパンガスの事業者は、新規の料金を簡単に開示しない傾向にあるため、1社の金額を確認するだけでかなり時間を取られてしまうかもしれません。

変更先の事業者を簡単に探すことができる

当社へご相談いただけましたら、その作業を一度で終わらせることが可能です。お客様宅に提供可能で、最も安い料金で供給できる会社をご紹介しています。
もちろん費用は無料で、当社経由で申し込んだからといってその後の料金が上がりやすいなどということは一切ありません。

当社は、プロパンガス関連業務に10年以上携わっています。ガス会社の変更に関する専門の者がご相談を承ります。

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横浜市内の区別のプロパンガス平均価格

鶴見区神奈川区西区
中区南区保土ケ谷区
磯子区金沢区港北区
戸塚区港南区旭区
緑区瀬谷区栄区
泉区青葉区都筑区

※横浜市内の各区の最安値料金は同一です。平均価格のみ区によって異なります。

横浜市の都市ガス普及状況

横浜市では、全域で都市ガスの導管が整備されています。「一般ガス導管事業者」と呼ばれる導管を整備した企業は、国内最大手の東京ガスです。

2017年4月に都市ガスも自由化されましたので、他社へと変更することができるようになりました。ただ都市ガスの場合には、企業が自由に小売り事業を行うことができるのではなく、事前に「小売事業を営む地域」や「管轄の一般ガス導管事業者」ごとに、経済産業省へ届出し、認可を得る必要があります。認可を得るための内容が、参入事業者にとって高いハードルとなっています。

つまり新都市ガス事業を行うためには、ある程度の企業規模が必要になってしまうのです。また一般的に新都市ガス事業は、薄利と言われています。

そのため現状では、新電力のように多くの会社の中から選ぶことができるという状態ではなく、変更先候補がかなり限られています。東京ガスの管轄区域には、東京電力エナジーパートナーなどが参入しています。


横浜市は、430平方キロメートルを超える広大な面積を持っています。市域には、山間部や起伏が激しい丘陵地帯なども含まれているため、都市ガスの導管が敷設されていない道路も存在しています。

冒頭で「全域が都市ガスの供給エリア内」と記載しましたが、これはあくまでも横浜市内のすべての地区で「一部であったとしても」導管が敷設されているという意味です。「横浜市内のすべての道路に都市ガスの導管が敷設されている」という意味ではありませんのでご注意ください。

横浜市内であっても、プロパンガス供給やオール電化の物件など、都市ガスを引き込んでいない建物は多くあります。

新築住宅などで、「都市ガスを新たに引き込みたい」という方は、一般ガス導管事業者である東京ガスへお問い合わせください。

横浜市のプロパンガス普及状況

横浜市では、都市ガスが全域供給されています。利用率としては都市ガスが圧倒的に高く、プロパンガス利用率は10%に至っていないと推測されます。

しかし、横浜市は人口が極めて多いことから、「需要家数」で見るとプロパンガスの利用も決して下火ではありません。

横浜市内に営業所を構えるプロパンガス事業者は多数あり、消費者としては多くの選択肢から選ぶことができる状況です。料金に関しても、全国的に見ても最安値水準で切り替えの提案ができる地域です。

都市ガスもプロパンガスも他社へ変更できるという点では共通していますが、切り替え先企業の選択肢と変更した際の金額差という面で、両者は大きく異なります。

都市ガスの場合には、切り替え先候補が限定されるということは上述しました。プロパンガスの場合には、煩雑な申請を行う必要はなく、変更先企業の選択肢には困りません。横浜市は桁違いの人口を誇っているため、プロパンガスの市場としても重要視されており、市内に営業所を構える事業者は多くあります。推定ですが、数十社の中から選ぶことができる環境にあるでしょう。

また都市ガスの場合には、事業者を変更したとしても、そこまで大きな金額差にはなり得ません。

これは元々の東京ガスの料金が一定であるため、切り替えたとしても差額は限定されてしまうこと。また都市ガスは導管から供給されるため、変更先の事業者は、導管の所有者である東京ガスに対して、導管のレンタル料金を毎月支払う必要があるからでもあります。

新都市ガスの事業者は、極端に安い料金を提示すれば赤字になってしまいますし、かと言って高い料金設定ではそもそも顧客を獲得することができないでしょう。都市ガスの場合には、切り替えたとしても大きな差額にならないような仕組みになっているのです。

プロパンガスは切り替えによる金額差が大きい

一方でプロパンガスの場合には、全く事情が異なります。

料金に対する規制がないことから、事業者の独断で単価を決めることができてしまいます。

このことから、極端に高く設定されているお宅が現れることになり、安い料金を実現している事業者との金額差が大きくなるのです。このページに掲載している平均価格と、ご案内可能な最安値価格の金額差が大きいことにはこのような事情があります。

これは、「ガス会社による違い」だけではなく、「同じガス会社の顧客同士」であったとしても起こりうる状況です。

ご注意していただきたいのは、長い間料金を気にされていなかったお宅です。横浜市の平均値から推測すると、高い料金設定を強いられているお宅が未だに多くあると考えられます。

事業者は決して変更しなければならない訳ではありませんが、料金が大幅に安くなるお宅であれば、切り替えすることをお勧めしております。
横浜市にお住まいでプロパンガスをご利用のお宅は、ご自宅の料金が高騰していないかどうかを定期的にチェックするようにしましょう。

切り替えの申し込みは、当社でも承っています。料金を安くしたいけど、どの事業者を選んだらよいのかわからないというお客様の声を多くいただきます。プロパンガスのことでお困りの際には、ぜひ当社までご相談ください。

横浜市の概要

横浜市は、神奈川県の東部に位置している都市です。

県内で最も広い面積を持つ自治体であり、人口はおよそ370万人と、他の市町村とは桁違いの規模を誇る巨大都市です。横浜市は、単体で四国全体の人口を上回っているほか、多くの府県を超える人口を誇っています。

つまり横浜市自体が一つの都道府県と同等の規模を持つ自治体であり、人口密度は極めて高い数値を示しています。日本国内の「市」としては最大規模で、大阪市や名古屋市など、名だたる大都市の人口よりも100万人近く上回ります。

横浜市が誕生したのは、1889年(明治22年)のことです。明治期に入り市制制度が開始されると同時に誕生した市であり、他の31都市とともに、日本で一番古い「市」となります。

横浜市がこのように大きな発展を見せている要因として、一つは首都に近い位置にあること、もう一つは港町として良好な位置にあることが挙げられるでしょう。

もともとこの地は、東海道の要衝として賑わいを見せていましたが、本格的な発展が始まるのは江戸時代の末期に鎖国が解かれたことが契機になります。当時アメリカとの間で締結された日米修好通商条約において、横浜は開港場として指定されました。その後、多くの外国人が居住しはじめ、交易の中心地として急激に発展することになります。
明治期には、外国人が逗留する地として洋風の建築物が多く立ち並び、地域は独特の雰囲気を持つようになります。

戦時中の1942年に人口が100万人を超え、戦後の高度成長期には爆発的に増えていきました。現在でも外資系の企業が多くオフィスを持つのは、明治期の流れを汲んでいるからでもあり、市内は横浜ならではの独特な文化が営まれています。

広大な市域は18の行政区画に分けられ、それぞれが別の顔を持っています。内陸は住宅が密集するベッドタウンとしての面を持つ一方、東京湾岸の区域は大部分が埋め立て地で形成され、京浜工業地帯の一角として大規模な工場が多く立ち並びます。

一方で観光地としての人気も高く、上述したような異国情緒を漂わせる地域や、自然公園など多くの人気スポットを持ちます。年間の観光客数はおよそ4000万人といわれており、その多くが日帰り客となっています。利便性を生かして、都心部などからの来訪客が多いことがうかがえます。

よくある質問

相談料や紹介料のような料金はかかりますか?

ご相談の受付から調査、事業者の紹介まで費用は一切発生いたしません。

仮にガス会社を変更されなかったとしても費用はかかりませんのでご安心ください。

ガス会社を切り替えるにあたり、費用は発生しますか?

通常の切り替えでは、費用は発生いたしません。プロパンガスの切り替えでは、契約手数料や工事費用は無料です。

例外として、現在契約中の事業者と長期契約期間中の場合、違約金が発生しますので個別でご相談ください。

相談する際、詳しい住所を伝える必要はありますか?

プロパンガスは個別の見積もりになるサービスです。例えばリフォームの見積もりと同じように、詳しい住所までお伺いした上で料金の提案をいたします。

また、ボンベが問題なく配送可能かどうかの確認も含めて、詳しいご住所を教えていただきます。

相談する際にお伝えした住所などの情報はどうなりますか?

いただいたお名前、住所、電話番号などの個人情報は、ご相談いただいた内容の提案目的以外では使用いたしません。

なにか別の目的の勧誘があるということはございませんのでご安心ください。

引越し先の開栓予約をしたいのですが、申し込みできますか?

引越し先の申し込みも承っております。

ただ、引っ越し先の物件状況が重要になりますので、こちらのページをご確認の上でご相談ください。

ガス会社を切り替える際、物理的には何を変更するのですか?

絶対に交換するものとしては、ボンベとメーターの2点です。

新しいボンベとメーターの設置、さらに旧ガス会社の物の撤去は同時に行いますので、ご不便をかけず切替が可能です。

また通常の場合、旧ガス会社への解約通知、撤去したボンベやメーターの返却は、切り替え先のガス会社が代行いたします。

掲載している料金で切り替えできるのですか?

個別の見積もりになりますので、必ずしも掲載している料金でご提案できるとは限りません。

料金が安くなるのは良いのですが、すぐに値上がりしませんか?

提案した料金がどれくらいの期間継続されるのかについては、ご紹介した先のガス会社の方針によって異なります。一概にお約束することはできかねますのでご了承ください。

詳細は、ガス料金を提案する際に個別でご案内いたします。

貴社はガス会社ではないのですか?

当社はガス供給事業者ではなく、ガス会社を紹介する代理店です。10年以上プロパンガスの取り次ぎ業務に携わっております。ご相談いただいた住所に供給可能で最もお得になるガス会社をご紹介いたします。

ただ、当社が日本国内すべての事業者と提携している訳ではございません。当社が提携しているガス会社の中での提案となります。

現在契約中のガス会社に切り替えを検討していることを知られたくないのですが。

ご契約中の事業者に当社から連絡をすることはございません。

いただいた個人情報や相談内容は、お客様の許可なく他の目的では使用いたしません。